ホーム / 商業施設・新築商業施設・新築

管理する建物の変化を、把握する。

オフィス、倉庫、陸屋根、新築などの維持管理で、どこに注意を向けるべきかを見極められるよう支援します。現場訪問と訪問のあいだも、状態を継続して把握します。

KyoSensaに相談する
01 / 状態を把握すべき場所

屋根の細部から、管理物件全体まで。

陸屋根

防水層、水切り、接合部に水の経路が隠れることがあります。水が浸入しやすい箇所と屋根の構成に応じて計測を計画します。

倉庫・施設

広い建物の隠れた状態を把握し、どこから点検を始めるかを判断します。

オフィスビル・高層建築

建物・設置場所ごとに計測を整理。用途ごとに計測範囲と設置アクセスを確認します。

新築

乾燥工程や入居初期から計測を検討し、最初から役立つ履歴を蓄積します。

02 / 維持管理の判断

次の現場訪問に、根拠を。

センサー履歴、建物の状況、専門家の点検を組み合わせます。継続的な計測データは確認場所を絞る助けになりますが、必要な点検を代替したり、それだけで漏水源を断定したりするものではありません。

次のステップ

建物のことから、
管理物件全体のことまで。

導入について相談する

所有者、管理チーム、パートナーの皆様からのご相談をお待ちしています。